ビザ
🎓 語学堂終了!留学生活開始!D-2ビザ変更ガイド
2026-05-06
語学堂を無事に終えて、いよいよ韓国の大学入学を控えていますか?
ビザが自動で切り替わるのか、いつどのように準備すべきか不安が多いですよね。
今日お伝えする方法をしっかり守れば、D-4からD-2ビザ変更は難しくありません!✨
🧐 なぜD-2ビザに変更しなければならないのでしょうか?
語学堂が終わったのにビザをそのままにしていいか迷いましたよね?
入学前の滞在資格変更は選択ではなく必須です!

D-4ビザは語学研修および非学位課程のためのビザです。
D-2ビザは学士、修士、博士など学位課程の留学生のためのビザです。
大学に入学すると目的が変わるため、学期開始前に滞在資格を変更しなければなりません。
何もしないと自動でD-2にはならないので、別途申請が必要です。
👉 これだけ知っておけば、韓国留学生活の最初の一歩をうまく踏み出せます!
⏰ いつ、どうやって申請すべきでしょうか?
学期が始まってからゆっくり変更してもいいのか気になりますよね。
しかし、申請のタイミングがとても重要です!

D-4からD-2への変更は学期開始前の申請が基本原則です。
語学研修終了後、外国人登録証の有効期間内で1か月以内に変更する必要があります。
学期開始後に申請すると不利益があることがあり、審査完了前は出国禁止となります。
申請後5~6週間かかる場合があるので、早めに準備しましょう。
👉 早めに準備すれば、学期開始前に安心して休めます!
📁 どんな書類を準備すればいいですか?
準備すべき書類が多くて頭が混乱しますよね?
必須の書類をひとつずつ丁寧に整理してご紹介します!

基本書類:統合申請書、滞在先証明書、パスポートコピー、外国人登録証コピー、パスポート用写真(3.5cm*4.5cm、6か月以内撮影)、残高証明書など
入学関連:標準入学許可書、学費納付証明書、最終学歴証明書が必要です。
D-4特別書類:前の語学堂の成績・出席証明書がとても重要です!
滞在資格変更手数料がかかります。(2026年5月時点で約135,000ウォン。各学校で要確認。)
👉 チェックリストを作って一つずつ消していけば、すぐに準備できます!
💰 財政証明基準はどうなっていますか?
通帳にいくら必要なのか不安でしたよね?
学校ごとに財政証明基準が違うので必ず確認しましょう!

通常2,000万ウォン以上の残高証明書および財政能力証明書が必要です。
認証大学の場合は50%緩和が適用されます。
学校やケースごとに金額が大きく異なるため、入学課の確認は必須です!
👉 自分の学校の基準額だけ事前に確認すれば、慌てることはありません!
🚨 必ず覚えておくべき注意事項!
最後に思わぬ事態を避けるために注意点をまとめました。
必ずチェックしてください!

提出書類や可否は国籍・学校・管轄出入国によって異なる場合があります。
語学堂の出席率や成績管理がビザ変更に影響を与えることがあります。
指針が頻繁に変わる可能性があるので、外国人総合案内センター(局番なし1345)や管轄出入国に電話で確認するのが最も確実です。
👉 事前に電話で確認すれば完璧に準備できます!
締めくくり
✔️ D-4は語学研修、D-2は学位課程の留学生のためのビザです!
✔️ 学期開始前に書類を準備して滞在資格を変更する必要があります!
✔️ 財政証明基準と必要書類は学校ごとに異なるので、必ず1345または国際部で確認してください!
新しいキャンパスライフのスタートを心から応援します、ファイト!🌸
💡 VIVISAがサポートします。
VIVISAは以下のような情報をわかりやすく整理します。
外国人・留学生ビザ情報
アルバイト&就労ルール
韓国生活必須行政ガイド
韓国での留学生活やアルバイト、もう心配せずにVIVISAと一緒に気軽に始めてみましょう!✨
